2017年8月11日 (金)

発表が遅くなってしまいました…

みんなで作った暑中見舞い状のデジブック化が遅くなってすみませんでした。

発表しましたので確認して下さい!

毎日厳しい暑さが続きます

家の中で居ても熱中症で救急車のお世話になる人も沢山いらっしゃいます。

水分補給欠かさないで、そして今はエアコンのお世話になりましょうね!

毎週、皆さんと元気でお会いできることに感謝!

 

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2017年6月29日 (木)

時計草

以前、亡き妻と一緒に衣料品の営業をやって居た頃
夏休みの時期だけ「移動のかき氷屋」をやって居ました。
其の当時のお客様のお家に時計の様な花がいっぱい咲いて綺麗だったので
1本分けて頂きました。
その時に「これを植えたら後悔するよ~」って言われましたがそれを実感するのは
何年も経ってからの事でした。
本当に羨ましい位生命力が強く、もぅ絶やす事が出来なくなってしまいました。

花だけ見ると可愛いし綺麗です。
種類によっては実が食用の物もあるそうですが・・・

でも、この花の可憐さや、可愛さについつい植えてしまわない様に気を付けて下さいね!

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高知県動物愛護推進員を委嘱されました。

小太郎と余生を過ごしながら四万十市の皆様に犬や猫の遺棄や虐待が罪になる事を
広報する事が自分の任務です。
以前は自分も知りませんでしたが「動物愛護管理法」でかなり厳しい罰則が規定されています。

愛護動物を虐待したり捨てる(遺棄する)ことは犯罪です。違反すると、懲役や罰金に処せられます。

愛護動物をみだりに殺したり傷つけた者
→2年以下の懲役または200万円以下の罰金
愛護動物に対し、みだりにえさや水を与えずに衰弱させるなど虐待を行った者
→100万円以下の罰金
愛護動物を遺棄した者
→100万円以下の罰金

知らないで罪を犯す市民が出ない様にお手伝いが出来れば幸せです!

同時に罪無き小さな命が無残にも奪われる事が無いようにお手伝いしたいと思っています。
これからもよろしくお願いします。

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2017年6月 5日 (月)

小太郎と共に・・・

この動画を見てこれが自分が選ぶ生活かなと思いました。
お互いを必要としながら寄り添って共に生きていく人と動物
言葉は通じなくても、共生できることの証ではないでしょうか…

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高知県物部村で暮らす老人と愛犬マツの
心温まる動画をご覧下さい。
TVでも放映された動画ですから見られた方もいらっしゃるとは思いますが…

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2017年5月24日 (水)

皆さんは知っていましたか・・・?

 許可なくツバメの巣を撤去→1年以下の懲役or100万円以下の罰金

main出典:song4u.blog.so-net.ne.jp
許可なくツバメの巣を撤去すると、1年以下の懲役または100万円以下の罰金が科せられるということをご存じでしたか?これについて、日本野鳥の会が5月9日に発表したツバメに関する調査結果と併せてご紹介します。

ツバメの巣を落とす人の割合…都市部は農村部の7倍
調査結果によると、ツバメが子育てに失敗した原因の約8%は「人」によるものだそうです。フンが汚いといった理由から、ツバメの巣を撤去するケースが増えていると考えられています。そして、人が巣を落としたりしてツバメの子育てを妨げる割合が、都市部は田舎部の約7倍高いことが分かったそうです。
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また、1つの巣から巣立つヒナの数が、農村部では平均4.3羽であるのに対し、都市部では平均3.9羽だそうです。巣立ちヒナ数が4羽に満たない場合、生存率を元に試算すると、将来的に個体数が減少する恐れがあるとされています。
許可なく巣を落とすことは、鳥獣保護管理法違反
許可を取らずに、卵やヒナが中にいる巣を落とすことは鳥獣保護管理法で禁じられています(厳密にはツバメの巣に限らない)。違反した場合の罰則は重く、「1年以下の懲役または、100万円以下の罰金」とされています。
ツバメが、カラスなどの天敵を避けるために考えた子育て手法が、人間の懐に入ることです(巣作りに格好の場所として商業施設や公共施設を選ぶ)。人間もツバメからしてみれば天敵となってしまうこともあります。しかし逆に言えば、そうまでして、種を存続させるために頑張っているのです。
ヒナが成長して巣立つまでの期間くらいは、そっと見守り、応援したいものですね!

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自分たちが子供の頃はもっとたくさんのツバメが居たような気がします。
田舎ではツバメが巣を作る家は火事が無いと信じられていました。
ツバメ達も安全な家ということを本能で感じていたんでしょうかね~

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2017年5月 1日 (月)

新しい出発の日です・・・!

2017年4月30日(日)

非営利活動市民団体 四万十市シニアネットワークが最終日を迎えました。
今迄のご協力に心から感謝申し上げますと共に、新たなる出発にあたり
倍旧のご支援、ご協力をよろしくお願い申し上げます。

平成29年5月1日(月)本日からは
特定非営利活動法人(NPO法人)四万十市シニアネットワークとなります。

幡多地域の高齢者福祉の向上と、パソコンスキルアップそして高齢者の居場所としての
教室開催を一生懸命頑張ってまいる所存です。
今迄は個人としての活動でしたが今からは社会に認められる法人として
責任のある組織運営をしなくてはなりません。
全ては公に届け出た「定款」に則って運営して参ります。

NPO法人にすると補助金が受けられるとか、良い思いが出来るだろうとか
色々言われる方が居ますが、残念ながらそんなことは全然ありません!
却って、いろんな面で窮屈になるばかりかなとも思いますが、社会に認められた
非営利活動の組織であるという誇りを持って頑張れます。
健康面やその他の面でも不安は有りますが何とか乗り切って頑張らねばと思って居ます。

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2017年3月21日 (火)

3月15日(水)

午前中の教室が終わって誰が言うでもなく「入田の菜の花畑で弁当しませんか・・・?」

ちょっと風が強いけど青空の元、良い写真が撮れそうだと喜んで参加しました。

花粉症ですから本来はこの季節お部屋に引き籠りたい所ですが菜の花は待ってくれません!

満開にはちょっと早かったようですが、黄色の絨毯は十分見ごたえが有りました。

これから始まる花紀行・・・

是非、みんなで良い写真を求めて、また、語らいの時間を求めて参集しましょう・・・

次回は必ずメールの一斉送信で参加を呼び掛けますので楽しみにしてて下さいね m(__)m

 

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2017年2月26日 (日)

新たな出発に向けて動き出しました!

NPO法人として出発する予定の新年度に向けて、新会員の募集が始まりました

広報四万十3月号に募集案内が掲載されましたが、当初計画して居ました2月号に掲載されず

3月号では他の教室の募集記事の続きに掲載と言う残念な状況になってしまいました。

しかし、私達の教室はいつも皆様のご支援とご協力で継続して参りました。

今回もすでに数名の仲間達がお知り合いやお友達にご紹介して下さいました。

本日現在の継続希望は約60名です。

定員95名ですから今回新規に35名の皆様をお迎え出来たらと思いますが

数年前には広報が発行されますと勘弁してよと言いたい位電話が鳴りましたが、今は・・・

四万十市の65歳以上の独居世帯は全世帯の22%にもなります。

その方達の仲間として集い合い、支え合って過ごす場所になれたらと思います!

パソコンの学習は集い合う理由でも良いのです・・・

私が、この教室の仲間たちのお蔭で心身ともに元気で居られました。

だからこそ、仲間の有り難さが解るんです!

皆様と、皆様のお友達やお知り合いの参加を心からお待ちして居ります <m(__)m>

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2017年2月13日 (月)

四万十市をアピールしよう・・・

私達高齢者だって自分達の四万十市の為に何かできる事が有るだろうかと考えた時

パソコンが好きで集まっている仲間ですから、この集いを活かして出来る事・・・

そこで思いついたのがデジブックで一斉に四万十をアピールするアルバムを公開して

全国の皆様に見て頂こうと言う結論になりました。

毎年2月はデジブック作成の月なのですが、今年は4クラスが一丸となって四万十市などの

広告塔として頑張る事にしました。

拙い作品ですが自分なりの思いの四万十市を表現した心算です!

全作品は無理としても出来るだけ多くの作品を四万十市の市長にお届け出来ないかと

検討して居ります。

 

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2017年2月 7日 (火)

本日提出いたしました・・・!

準備を進めて参りました「四万十市シニアネットワーク」を

特定非営利活動法人(NPO法人)としての認証を受ける申請書類の準備が完了致しまして

本日、高知県庁に提出致しました。

今から約2か月間の縦覧期間があって、承認されたら正式登記となります。

まだまだ、先は長いですが将来にわたって四万十市の高齢者には無くてはならない教室として

長く続いて欲しいから頑張っています!

高齢者の独居世帯が増え続けています・・・

パソコンの学習だけではなくて、友を作り、人生を語り、喜び合い、慰め合う事が出来る仲間として

高齢者同士、横の繋がりを結んで共に助け合って、支え合って過ごせる四万十市になって欲しいですね!

この教室がそう言った四万十市を作る一助になればと願っています。

設立に向けてご協力頂きました皆様方には深く感謝申し上げます。

高齢者に優しく住みやすい四万十市になりますように・・・

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2017年2月 5日 (日)

みなさんにありがとうって・・・

毎年、皆さんにお世話させて頂いて居ります足摺ポンカン

生産者である土佐清水市中ノ浜の川田農園

所有者の川田のおばちゃんは80代の高齢で山には来られませんが、

親戚のご夫婦が愛情いっぱいで樹々のお世話をされています。

皆様のおかげで今年は総数132袋お願いする事が出来ました。

3日の金曜日午後、行って来ましたが所有者のおばちゃんから言付が有りました。

「毎年、たくさん買って下さって本当にありがとうございます。亡くなったお父さん共々

感謝しています。」との事でした。

自分からもご購入頂きました皆様には深く、深く感謝致します。

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